"
136 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/10/25(土) 18:33:46.00 ID:pKHtqLTQ0

司法解剖の結果、死因は司法解剖でした

"

スレタイ貼ってって吹いた奴はこのスレ脱落 ニュース速報BIP (via vevev) (via rossomax) (via azazel-kode) (via fukumatsu) (via peckori) (via homest) (via gkojax-text) (via sasaq)

cospa:

新商品『あいまいみー 衝撃のコミック皿 』の上に

色々なものを乗せてみました!

何を乗せても大体面白くなりますね(笑)



>>商品詳細はこちら

(f-ziから)

megazal:

Elephant drinking (via [luis])
thebullydogblog:

Chow Chow | animal blog

thebullydogblog:

Chow Chow | animal blog

(元記事: animalsaregreat (sasaqから))

"お坊さんが木魚を叩くたびに木魚の上に
1
2
1
ってダメージ表記が浮かび上がって時々
42
とかクリティカルが入る光景やばい"

Twitter / Jugem_T (via potetamago)

(f-ziから)

(元記事: biotin (peckoriから))

uinyan:

(via irockirockirock)
Winner.
smart

uinyan:

(via irockirockirock)

Winner.

smart

(himmelkeiから)

"

とある機能の実装を相談して、エンジニアの人が「できます」と言ったとき、僕はまずは、こう返すようにしています。

「どのくらいの時間がかかりそう? あと、どのくらい大変そうか、ちょっと調べてみて?」

これを聞くようになったのは、僕はこの「できます」の件で、何度も絶体絶命の危機に陥ったことがあるからです。

……その前に、はじめまして。清田いちると申します。できることは、サービスやサイトのディレクションと、鼻を凹ませながら膨らませることです。
今まで、ココログドーナッツ!(絵本)、ギズモード・ジャパンZenbackShortNote、などの企画を立ち上げてきました。個人ブログは小鳥ピヨピヨといいます。

唐突ですが、僕は、エンジニアのことを「神」だと思っています。

崇め奉っている、という意味だけではなく(そういう意味もありますが)、西洋的な意味での「創造主」。
世界を作ったのはエンジニア。エンジニアがいなかったら、人類は未だ熊を恐れ、木の葉をまとい、鹿を狩り、30歳前後で死んでいただろう。そういう風に考えています。

理由は、仕事も遊びもネット絡みが多く、常に周りにエンジニアがいたからかもしれないし、父も祖父も業界では有名なエンジニア/科学者で、彼らが日常生活においても、反抗期の真っ最中でさえ、渋々認めざるをえないほど立派だったからかもしれません。

僕はエンジニアの前に立つと、「粗相があってはならない」と、緊張を覚えます。なんたって相手はゴッドですから。
一方で僕の仕事は「僕がサービスを考え、エンジニアが実装する」場合が多いので、どうしてもエンジニアに作業を依頼するケースが増えます。

つまり……「神に作業を依頼」してる!!!

自分は何という畏れ多いことをしているのか……失礼のないようにしなきゃ、でも議論もしなくちゃいけないし言いづらいことも言わなきゃいけない……と、いろいろな考えが頭を巡り、アワアワとしてばかりいます。

そんな僕が、「エンジニア」をテーマに、ここで書かせていただくことになりました。なんで!? と僕も思いますが、どうぞよろしくお願いします。

で、冒頭の話に戻るのですが、今回は、

「エンジニアの『できる』と、非エンジニアの『できる』は違う」

というお題です。正確に書くと「エンジニアの『できる』と、非エンジニアの『できる』は、意味が違う場合がある(もちろん人によってそうじゃない場合もある)」なのですが、くどいので、本稿では断定口調で話をさせていただきます。神々よ、どうぞ大目に見ていただけますよう、よろしくお願い申し上げます……。

僕がまだひよっこの頃、よく、以下のような問題が起きてました。

僕「これできそう?」
エ「できます」
僕「良かった! じゃあこれを入れて……こっちはできそう?」
エ「んー、まあ、できますねえ」
僕「すごいね! じゃあこれも入れて……」

―— 締切日直前 ―—

エ「ここまでできました。残りは申し訳ありませんが次のバージョンで」
僕「ええっ(号泣)!? これとこれ入ってないと、そもそもサービスとして成り立たないよ(号泣)! 優先度最大って言ったじゃん(号泣)!」
エ「でも他にも優先度最大ありましたよね? だから実装しやすい順にやったのですが……」

何度もこれ、経験しました。
違うエンジニアでも、違うプロジェクトでも、違う会社でも、違う国でも、違う人種でも起きました。

最初の頃は、僕は「できるって言ったのにできてないってどういうこと……」と単純に絶望していたのですが、ある日、以下のことに気づいたのです。

「『できる』という言葉の定義が違うんだ」

と。

当時、僕にとっての「できる」は、「作れる」という意味で、例えば◯月☓日にペタ介というサービスをリリースするのなら、◯月☓日にはペタ介にその機能が実装されている、という考えでした。

でも、対面のエンジニアにとって、「できる」は「技術的には、可能か不可能かで言えば可能」という意味だったのです。
「todo全体とスケジュールとの兼ね合いの中で、本当にそれを実装できるか」については、手を動かしてみないとわからないのです。

(もちろんそうじゃないエンジニアも……いや、くどいのはやめますね)

まあ今では僕も多少は学習し、スケジュール調整や優先順位付けも上手になったので大丈夫なのですが、当時はこれが原因でよく修羅場になっていました。

そして、当時の僕と同じように考えている非エンジニア(ディレクター、営業、マーケ、経営陣、クライアント、などなど)は、意外と多いと思います。

非エンジニアは、割と気軽に「これできる?」と聞いて、エンジニアがうっかり「できる」と答えてしまうと、もうそれは期日までに実装されるのだと思い込んでしまいがちです。

その先に待ち構えているのは、滝壺であり、地獄です。

だから、エンジニアのみなさま、もし非エンジニアから「できる?」と聞かれたら、可能なときには、例えばこんな風に答えてみてください。

「時期によりますね。それと、技術的には可能だと思うのですが、それも調べてみないとなんとも……とりあえずissueに入れておけますか? 調べた後でコメントするので」

"

【エンジニアは神だと思う】エンジニアの「できる」と、非エンジニアの「できる」は違う | HRナビ (via hoimi)

(peckoriから)

sasaq:

yellowblog:

andi-b:

tomato-s:

gkojaz:

ak47:

suga12g:

pootee:

(via breeapperley)